監督職研修

基本プログラム詳細

ねらい・特徴

監督職層として求められる、期待や役割を理解します。

職場で求められるリーダー的な役割に必要なコミュニケーション、なかでも部下や後輩の育成で求められる「フィードバック」などを学びます。

組織の問題や課題を見つけ、特定し、原因とその解決策を明らかにできる能力を高めます。

対象

監督職層(主任、係長、課長補佐・代理など)の方、監督職層候補の方

定員

24名

プログラム内容

時間 1日目 2日目

9:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 17:30

オリエンテーション

 

1.私たちに求められる役割とは?

  • マネジメントとは
  • 私にとってのリーダーシップとは?
  • リーダーシップスタイルの明確化 
  • 自身のリーダーシップスタイルの強みと弱み

 

2.自己の行動特性を知る

  • パーソナルアクションスタイルの明確化
  • 行動特性ごとの特徴を理解する
  • 苦手な行動特性は?
  • 異なる行動特性の人とどうかかわるか

 

3.フィードバックの基礎と実践

  • フィードバックとは?
  • 「観察」のケーススタディ

 

4.2日目に向けて

  • 問題解決とは
  • 2日目に向けての課題

 5.自職場の問題解決

  • 現状とあるべき姿の洗い出し

 

 

 

  • 原因分析 

 

 

 

  • 解決策の立案 

 

 

 

 

6.自分自身の課題とアクションの明確化

  • 自分自身の課題とは?

 

 

まとめ

組織と個人の成長を
私たち日本マンパワーがご支援いたします

お問い合わせは、内容に応じて窓口を設けております。
下記のページよりご確認ください。
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